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「超」怖い話くびり詣り

竹書房怪談文庫 HO−756
加藤一/編著 久田樹生/〔ほか〕共著
著作者
加藤一/編著 久田樹生/〔ほか〕共著
メーカー名/出版社名
竹書房
出版年月
2026年2月
ISBNコード
978-4-8019-4792-4
(4-8019-4792-1)
頁数・縦
287P 15cm
分類
文庫/日本文学 /竹書房
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価格¥840

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

2026年、「超」怖い話の新章がスタート!20代の新メンバーから、シリーズ最古参の四代目編著者まで。全国に散らばる6人の猛者が集めてきた不穏と怖気の数々。今年は「もいで」「括って」「縊り尽くす」!廃集落の離れて建つ2軒の家。一軒にはコケシの胴が、もう一軒には首だけが全く同じ配置で置かれていて… 「こけし」より 体験者の実在する怖い話、奇妙な話を聞き集めた怪異取材録。亡き母の寝室で見つけたフェルト人形。首には黒い糸がぐるぐると…「クッキー缶」神社の注連縄で首を括った店子。遺体の背中と脇腹にびっしりと木耳(きくらげ)が…「木耳」青森の民家の庭に立つ見ると夢で首を絞められる忌み杉…「首を絞める木」同級生の家の敷地に隠された日本家屋。忍び込んだ先で見た異様な首の正体…「ならわし」神棚の餅を食べたお仕置きで井戸に首を突っ込まれた娘。すると底から恐ろしい声が聞こえてきて…「井戸の神」1991年の第1巻刊行より35年。人々の恐怖と好奇心を餌に生き長らえてきたおばけシリーズはこのまま神となるか特級呪物となるか――おぞけだつ最新最恐怪談集!☆「超」怖い話とは 1991年に第1巻が刊行、以後35年に亘り巻を重ねてきた聞き書き怪談のレジェンドシリーズ。体験者の実在する唯一無二の怪談集として、人々から取材した恐怖と不思議を記録し続けている。

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